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洛和会ヘルスケアシステム

正職員・正社員(常勤)/夜勤あり/正看護師の求人・募集&転職情報

京都府京都市山科区にある洛和会ヘルスケアシステムで募集している正看護師の求人(正職員・正社員/病棟)の採用情報をご案内しています。

  • 4週8休以上
  • 寮・家賃補助あり
  • 専門看護師・認定看護師支援
  • 託児所付き
  • 産休・育休実績あり
  • 車通勤可
  • 駅近

急性期を中心に回復期から慢性期まで、一貫した医療を提供しています。

地域の中核病院で、急性期から慢性期までトータルサポートできる環境。勤務に専念できるよう、24時間託児所や長く努めていただけるよう福利厚生が充実しています。また、教育システムなども整っていますのでキャリアアップ目指される方にオススメです。

 洛和会ヘルスケアシステム

正職員・正社員(常勤)/夜勤あり/正看護師の募集詳細

勤務地 京都府京都市山科区音羽八ノ坪51-4
最寄駅 四宮駅、山科駅
職種 正看護師
勤務形態 正職員・正社員
夜勤あり
担当業務 病棟、外来、手術室、透析室
給与
  • 月給296,700円〜317,700円
  • ≪詳細≫
    【看護師:新卒】
    <大卒>
    基本給215,700円+主要手当102,000円=317,700円
    <短卒>
    基本給204,700円+主要手当92,000円=296,700円

    ※主要手当:職種手当・住宅手当・夜勤手当(4回)
    ※中途採用は経験による加算あり
  • ●昇給:  年1回
  • ●賞与:  年2回(初年度2.6ヶ月・2年目以降4.4ヶ月)
勤務時間・シフト
  • 【2交代】
  • ・日勤 08:30-17:15 (休憩時間60分)
  • ・夜勤 16:00-08:30
  • ※残業あり
  • ≪備考≫
休日・休暇
  • 4週8休制
  • 年末年始5日・連続10日間リフレッシュ休暇(5/1〜翌2/末)・誕生日半日休暇・こどもの看護休暇・介護休暇・ボランティア休暇・勤続特別休暇・結婚特別休暇 他
  • 有給休暇制度:有給休暇:入社2ヶ月以降より付与、毎年4/1を基準日として付与。
福利厚生
  • ●通勤手段:車通勤可
  • ●寮あり
  • ●託児所・保育施設・補助:あり
    24時間対応
  • ●社会保険: 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • ●退職金:あり
  • ●その他福利厚生
    互助会制度
教育・研修制度 プリセプターシップ、集合研修、フォローアップ研修、院外研修、学会参加、クリニカルラダー、キャリア開発システム、院内認定看護師、中途入職者研修、認定看護師研修

≪教育・研修の内容≫
自分の目標に応じて柔軟に研修できる教育システムが整備され、奨学金制度も充実しています。

洛和会ヘルスケアシステムの概要&アクセス

住所&地図 京都府京都市山科区音羽八ノ坪51-4
最寄駅 四宮駅、山科駅
診療科目 内科、外科、整形外科、リハビリテーション科、形成外科、皮膚科、心療内科、小児科、小児外科、アレルギー科、リウマチ科、産婦人科、神経内科、脳外科、眼科、耳鼻咽喉科、歯科、呼吸器内科、呼吸器外科、腎臓内科、血液内科、心臓血管外科、消化器内科、消化器外科、泌尿器科、肛門科、放射線科、麻酔科
内分泌糖尿病内科、感染症内科、乳腺外科、頭頸部外科など
病床数 548床  (一般病床:488床、精神病床:60床、療養病床:50床)
職員数 1038名 (看護職員410/正看護師比率90%)
設備 MRI、RI、超音波内視鏡、マンモグラフィ、4D超音波エコー

この求人のおすすめポイント

音羽病院って?

洛和会音羽病院は、急性期病棟428床、緩和ケア病棟20床、医療療養型病床50床、回復期リハビリテーション病床50床、認知症治療病床60床、合計608床の総合病院です。山科区内には、同門の病院として、透析を中心とした腎疾患治療を担う洛和会音羽記念病院、主に慢性期の患者さまの治療を担う洛和会みささぎ病院があり、3つの病院が連携して地域医療に貢献すべく、まい進してきました。当院に関しては、2011(平成23)年9月にはがん治療の拠点であるD棟を開設し、2012(平成24)年3月に救命救急センターの指定を受けるなど、あらゆる疾患に対応すべく日々精進しております。

地域の医療機関と密接な連携をとりながら、急性期を中心に、回復期から慢性期まで一貫した医療を提供しています。

看護部について

当院の看護方式は、固定チームナーシング継続受け持ち方式を採用しています。また、看護チームだけでなく、医師、リハビリテーション、薬剤師、栄養士、MSW(医療相談員)など、ほかの医療従事者と連携を取り、患者さまのニーズを中心に据えた医療サービスの提供をめざしています。

教育については、2006(平成18)年度にクリニカルラダーシステムを導入し、看護師個々の臨床実践能力をラダーレベル別に評価し、質的向上と専門職としての役割遂行が高められるよう、支援体制を強化しています。
院内教育には、看護部主催の集合教育と各部署主催の教育とがあります。それぞれ年間教育計画にのっとって実施しており、そのほかに、各委員会主催の研修や洛和会ヘルスケアシステム本部主催の研修、病院主催の研修などがあります。院外で開催される研修会への参加も積極的に支援しています。

職場環境について

ケアミックス型病院として、17の看護単位を3つの領域(急性期、療養・リハビリ期、病棟外)に分け、それぞれ看護副部長を任命し、各看護単位の師長をサポートしています。看護職員は、自分のやりたい看護、目標の達成に向けて、主体的に看護実践能力を磨き、専門性を高めていくために、希望の部署に配属しています。途中、ほかの部署の看護実践などを希望する場合は、実務研修を取り入れています。また、全職員は、1年に2回師長と面接を行い、自己および他者評価で、現職場との適正、今後のやりたいことや希望する部署などを話し合う機会をつくっています。

電子カルテで「看護過程支援システム」を構築し、移動式の専用ワゴンに無線LANでつながれたノートパソコンを置き、病棟内のどこからでも入力できるようにしています。

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