1. トップ
  2. 兵庫県
  3. 神戸市
  4. 須磨区
  5. 独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
  6. 病棟/正職員・正社員(常勤)/夜勤あり/正看護師の求人・募集&転職情報

独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター

病棟/正職員・正社員(常勤)/夜勤あり/正看護師の求人・募集&転職情報

兵庫県神戸市須磨区にある独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターで募集している正看護師の求人(正職員・正社員/病棟)の採用情報をご案内しています。

  • 寮・家賃補助あり
  • 専門看護師・認定看護師支援
  • 託児所付き
  • 産休・育休実績あり
  • 車通勤可

【看護師の求人情報】ナースではたらこのキャリア・アドバイザーにお気軽にご相談ください

急性期の病棟では入院患者さまの容態が急変することが多く、緊急対応の知識や最新医療機器の知識、冷静な判断力などが求められます。また、慢性期の病棟の患者さまは症状が安定している方が多く、日々の健康管理や観察、処置、介助を行うため、患者さまに寄り添いながらじっくりと看護業務を行いたいという方に向いています。

夜勤のある常勤の求人は、24時間対応の病棟勤務では一番多い勤務形態となっています。日勤だけではなく、夜勤を含む病棟勤務を通じ、様々な経験と幅広い知識が得られるほか、臨機応変な対応力が身に付くため、看護の幅を広げスキルアップしたいという方に適しています。

 独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター

病棟/正職員・正社員(常勤)/夜勤あり/正看護師の募集詳細

勤務地 兵庫県神戸市須磨区西落合3-1-1
最寄駅 名谷駅
職種 正看護師
勤務形態 正職員・正社員
夜勤あり
担当業務 病棟
給与
  • 月給286,700円〜
  • ≪詳細≫
    ■基本給
    助産師:203,400円/月
    看護師(大卒):200,600円/月
    看護師(短大3卒):191,300円/月
    看護師(短大2卒):182,900円/月
    ■諸手当
    ・夜勤手当:
    二交替夜勤@11,000円、三交替夜勤@5,000円
    ・扶養手当・住居手当・通勤手当・地域手当・超過勤務手当・夜勤手当・夜間看護等手当
    ※超過勤務手当、夜勤手当、夜間看護等手当などは実績に応じて支給。
  • ●昇給:  年1回
  • ●賞与:  4.1ヵ月
勤務時間・シフト
  • 【2交代】
  • ・日勤 8:30-17:15 (休憩時間60分)
  • ・準夜勤 16:00-0:45
  • ・夜勤 16:00-9:15
  • ・深夜勤 0:30-9:15
  • ※残業あり
  • ≪備考≫
休日・休暇
  • 4週8休制
  • 年間休日120日以上
  • 年次休暇(有給)、特別休暇(有給):結婚休暇、産前産後休暇、夏季休暇(7~9月で3日間)、子の看護休暇、病気休暇(連続90日まで有給)
    ※詳細は独立行政法人国立病院機構職員就業規則による
  • 有給休暇制度:有
福利厚生
  • ●通勤手段:車通勤可
  • ●寮あり
  • ●託児所・保育施設・補助:あり
  • ●社会保険: 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • ●退職金:あり
    勤続1年以上※国立病院機構職員退職手当による
教育・研修制度 プリセプターシップ、集合研修、院外研修、資格取得支援

独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターの概要&アクセス

住所&地図 兵庫県神戸市須磨区西落合3-1-1
最寄駅 名谷駅
施設形態 独立行政法人
診療科目 内科、外科、整形外科、リハビリテーション科、皮膚科、心療内科、小児科、産科、婦人科、脳外科、眼科、耳鼻咽喉科、歯科、呼吸器外科、循環器内科、心臓血管外科、泌尿器科、放射線科、麻酔科
病床数 304床  (一般病床:304床)
職員数 304名 (看護職員186)
オーダリング・カルテ 電子カルテ

この求人のおすすめポイント

病院について

神戸医療センターは全国140病院を運営する独立行政法人国立病院機構の病院で、304床の急性期の総合病院です。
がん・循環器・成育・骨運動器など、地域の中核病院として急性期医療を提供するほか、急性期から回復期、慢性期、そして終末期、また、病院と在宅・地域へと様々なstageを歩む患者さんの命、生活、人生を支えています。

中でも病院の強みは、周産期と脊椎。
関西に8病院しかないBFH(赤ちゃんに優しい病院)の基準を取っており、母子医療・周産期に力をいれています。脊椎の分野では、全国で1、2位を争う名医が副院長をしており、全国から患者様が来られています。
また、がん診療連携拠点病院に指定されており、がん医療においても積極的に治療を行っています。

看護部について

看護部においては、専門職としての覚悟を育み、総合的な実践力を持った看護師の集団であるよう、『ともに感じ、ともに育ち、ともに輝く』をモットーにしています。

看護部長は大阪出身の方。大変腰の低くフレンドリーな方です。
大阪の国立病院機構の別病院から来られたため、神戸医療センターを他の病院を比較しながら客観的にどんな病院かを説明してくださります。
また、看護部長のお人柄か、病棟間の垣根がなく、新しい人を迎えようという風土が出来てることもその特徴です。

304床中、平均稼働率は約88%程、年間のオペ件数約2600件です。
分娩件数は年間200件ですが、近隣の産科が閉じていたり、年々分娩件数は増加しているそうです。
急性期の病院なので、残業が出ることもありますが、チームで協力をしながら看護にあたっています。
また平均年齢は34歳前後(2018年6月時点)。新卒は毎年入職するので、20代~中堅やベテランまでバランスよく在籍しています。

福利厚生について

ワークライフバランスを取りながらや、子育てをしながらも継続的に働くことが出来るように、福利厚生を整えています。
実際に、育児支援として時短勤務を取り入れていますが、常勤でも最大半日勤務という超時短常勤も、場合によっては取得可能にしています。また、有給の最大保有日数は90日となっており、働きやすい環境を整えていらっしゃいます。

独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター近辺の人気求人をチェック

似た求人を探す